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敏感ペットボトル

分別の基準はあいまいです。「燃えないごみが燃える日」というブログのサブブログです。

風俗の体験レポを読むのが趣味なんです

ごめんやで、グーグル

結構な下ネタです。苦手な人は御免なさい。

人には言えない趣味って色々とあると思うんです
僕なんかで言うと、ブログも趣味のひとつですが他人には言えません。
相手に与える印象がガラッと変わってしまって日常生活に支障が出ると考えるからです。

趣味が性癖にまつわることならばなおさらです。
こちらがそれを日常生活に持ち込むつもりが無くても、周りの人が色眼鏡を通して僕を見ることになるのは避けられないでしょう。

「友人を部屋に上げたらPCのブックマークを見られて巨乳好きがバレた」という記事を先日拝読しましたが、僕の場合ですとブックマークの1ページ目のxHamster動画のタイトルには strapon という単語が入っています
スプラトゥーンじゃないです
ストラップ、オンです
どんな可愛いストラップなんでしょうねって話

でもこれはアダルトビデオにファンタジーを感じているというだけの話で、決して現実に持ち込むことのない案件なのです
さすがにきついです


僕は、性的なサービスを受けられるお店、いわゆる風俗店に尋常でない憧れがあります
僕にとっては風俗店も、そんなファンタジーの世界
実際に利用したことはないのですが、そこで行われるめくりめくサムシングについて、アダルトビデオや官能小説を助けに、色々と想像を膨らませるのです

「風俗行ったら人生変わった」という佐々木希が出演した映画もありました。
「童貞なのですがどうしたらよいでしょう?」という質問に対して「ソープへ行け」と言い放ったという北方謙三先生のエピソードは、過去に類を見ない、意義のある人生相談だったとして後世に語り継がれています

こういった例を鑑みるに、風俗を利用することはそれほど罪悪を感じることではないのかもしれませんね。

僕が風俗に行かない理由は、薄い倫理観と経済面の問題なので、いつ禁断の果実に手が伸びるかは分かりません。
彼女がいるいないの問題も少しは考えます
バレたらお仕舞いでしょう
自分がされて嫌なことを他人にやってはいけない。マッマによく言われましたね

依然としてファンタジーの域を超えない、僕にとっての風俗。
先ほど、AVや小説で想像を膨らませると書きましたが、ここ数年さらに熱いのが、風俗店ホームページの熟読と風俗体験レポ漁りです。

ホームページの楽しみ方はまた今度語るとして、今回は体験レポ。
ネットの人間はエロについて文章を書かせるととても文学的な作品を生み出すように思います。
「ホモは文豪」とはよく言ったものですしね。

先日僕が見つけて深く胸を打たれた文章を紹介して、今回は筆を置こうと思います。

非会員のyuchyです。
 10年ほど前には嫁の目を盗んで結構な回数金津園の¥グループの最高峰En(当時)に通ったりしていたのですが,金が続かなくなったことと,5年前に大病を患ったこともあって,風俗から遠のいていました。

 既レポの通り,広島市内のデリエステから風俗の解禁をし,このたび関西の出張を機会にソープへの登楼を決めました。フォーナイン(おごと温泉)か英國屋(金津園)のどちらかにしようと,リサーチ開始。

(以下略)

http://pinsalo.info/rpt11/yhy_soap.htm

大病からの華麗なカムバック
哀愁が、すごい